柴田漁業【商品のご紹介「貝」】

北海道・寿都沖の甘エビ、ボタンえび柴田漁業
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ホタテガイ Mizuhopecten yessoensis
 
【漁業】寿都湾のホタテ養殖業は、垂下式養殖でカゴの稚貝を十数個いれ桁と呼ばれるロープに吊るして、2〜3年養殖して生産します。
 
【利用・加工】ホタテガイにはグリシンやグルタミン酸など味に関連する遊離アミノ酸が非常に多く、減悪玉コレステロールの減少や血圧低下、眼や脳の発達に有効なタウリン、抗腫瘍活性があるグリコーゲン多糖も含まれる。
貝柱は甘みがあって柔らかく、刺し身、すし、ふらい、バター焼き、天婦羅、鍋物などいろいろな料理に使われる。
みみやひもと呼ばれる外套膜を使った塩辛や味醂干しなどがある。
マガキ Crassostrea gogas
地方名(北海道)カキ
 

【漁業】寿都湾では、はえ縄式と呼ばれる方式で、ホタテと同じにロープに吊るして2年養殖して生産します。

 
【利用・加工】寿都のカキは、寿牡蠣とも呼ばれすべて生食用として殻付きのまま販売されています。カキは昔から「海のミルク」といわれ、その栄養価の高さは認められている。
他の生産地では、ほとんどが9月から翌年4月はグリコーゲンが豊富で非常に美味とされるが寿都の寿牡蠣は、他とは違い4月から7月上旬である。
※「北のさかなたち」北日本海洋センター発行 北海道水産試験場著 承諾の上引用、一部改変

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